| 四日市ICからであれば、湯の山街道を西へ15分の距離にある茶茶。鈴鹿山麓が育む栄養豊かな土と水で育った自然薯の料理を味わうことが出来る。上記の「とろろ御膳 竹」の他に、「とろろ御膳 山の香」3,150円、「とろろめし」1,029円などの料理も好評。とろろ御膳にはとろろめし以外にも自然薯を使った様々な料理が含まれているため、自然薯を余すことなく味わうことが出来る。4月には飛騨高山にも姉妹店がオープンする予定。 |
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とろろ御膳 竹 1,890円
とろろめし、香の物、とろろ揚げ、自然薯豆腐、自然薯そば(冬季は茶碗蒸し。写真は茶碗蒸し)のセット |
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とろろめしは出汁を生かした味。少なめの御飯にたっぷりとろろをかけるのがポイント。お茶漬けのようにとろろに御飯が浸かるくらいがいいのだとか |
| 湯の山温泉から程近い場所にある蒼滝。看板を頼りに進んで行くと駐車場があり、そこから東海自然遊歩道を歩いて10分ほどで滝に着く。湯の山温泉街からも歩いて20分ほど。三滝川の源流となる三つの滝(蒼滝、潜戸の滝、百間滝)の中で最も大きい、落差50m、幅10mという規模を誇る。滝つぼの前には滝見橋があり、大迫力の蒼滝を目前に見ることが可能。東海自然歩道の要所にもなっており観光客の姿も多い。 |
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